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スタッフブログ

~初めまして~

7月より、レコードブック津田沼店に入社いたしました、看護師の田中です。

入社し、一ヶ月が過ぎました。

利用者様とスタッフの笑顔と笑い声いっぱいのレコードブック津田沼店で、日々多くのことを学び吸収させていただいております。

これからも、利用者様に安心して何よりも楽しんでいただけるよう、スタッフの一員として一緒に盛り上げていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

写真は、私の出身である長崎の稲佐山からの夜景です。1000万ドルの夜景として知られており、日本新三大夜景にも認定されております。

改めてよろしくお願い致します!

こんにちは!
レコードブック三咲の看護師北村です。

今まで津田沼店に2年半勤務し、6月より三咲店に異動となりました。
異動当初は不安や戸惑いもありましてが、ひと月半が経ち三咲スタッフのチームワークや優しい利用者様に助けられ今ではすっかり三咲のスタッフになれたかなと思っています。

津田沼店のスタッフや利用者様への感謝と共に、学ばせていただいたことを大切にして今後に活かして更なる成長ができるように頑張っていきたいと思います!

これからもどうぞよろしくお願い致します!

新しいことにチャレンジ

皆さん、こんにちは。
レコードブック三咲 トレーナーの酒井です。

毎日のように猛暑のような暑さが続いておりますが、皆さん体調はいかがでしょうか?
とても外にはいられないので、最近の休日は涼しい自宅で過ごしています。

ただ何もせずにいるとだらだらしてしまうので、最近新しく始めてみようと思ったことがあります。
『パンチニードル』ご存じでしょうか?

最近SNSなどを中心に話題にもなっていて、
刺繡のように布に糸を差し込んで、モコモコ模様を作る手芸です。

難しい技術は必要なく、手先に不安のある人でも始めやすい趣味のひとつとなっているみたいです!
また、使う道具や材料も100円ショップでも揃えられます!

私自身、もともと手芸などの手先を使う作業は好きなのでチャレンジしてみようと思います!!

また、うれしいメリットもいくつか、、、

1、指先のリハビリ効果
 布に針を垂直に差し込む動作が、負荷が少なく指先や手首へ適度な刺激となることが期待できます。

2、認知症予防にも効果的
 模様を思い出しながら刺す集中力は、脳への刺激になり、手先細工が認知症予防に繋がるとの研究があるそうです。

3、達成感と自己肯定感
 作品が完成した時に、「できた!」という実感が自信になり、さらに大作に挑む目標も持てます。

4、感触が楽しい
 手触りがよく、気分のリフレッシュや癒し効果もあります。

ぜひ、皆さんも自宅で過ごしている時間を有効活用し、新しい趣味などを見つけてチャレンジしてみてください。
引き続き熱中症の対策も忘れず、この暑い夏を乗り超えましょう!!

写真のような作品を作れるように頑張ります!!

熱中症から身を守るためにできること

三咲トレーナーの福原です。

日々暑いとしか言えなくなってまいりました。
その中でご注意いただきたいのが 熱中症 です。

暑さも本気を出してきたようなので、対策も本気でお伝えいたします。


■ 熱中症ってどんなもの?

熱中症とは、暑さによって体の中の水分や塩分のバランスが崩れ、体温調節ができなくなって起こる症状です。
軽い症状では「めまい」「吐き気」「筋肉のけいれん」、重い場合は「意識障害」「命にかかわる危険」もあります。


■ 高齢者が熱中症になりやすい理由

  • のどの渇きを感じにくくなる
  • 体温の調節機能が低下する
  • 暑さを感じにくくなる
  • 室内にいても熱がこもりやすい

特にエアコンを我慢して使わない方も多いですが、それはとても危険です!


■ こんな時は要注意!

  • 室内でも汗をかいていないのに、だるい・ボーッとする
  • 外に出た後、強い疲れを感じる
  • 食欲が落ちて、水分もあまりとっていない

少しでも「いつもと違うな」と思ったら、すぐに涼しい場所で休み、水分をとってください。


■ 熱中症を防ぐための5つのポイント

  1. こまめに水分をとりましょう
     のどが渇く前に、一口ずつでもOK。お茶や水、経口補水液がおすすめです。
  2. 塩分も適度にとりましょう
     汗と一緒に塩分も失われます。梅干しや味噌汁などが◎。
  3. 室内でもエアコンを使いましょう
     28℃以下を目安に、扇風機との併用も効果的です。
  4. 外出はなるべく涼しい時間に
     朝や夕方など、日差しが和らいだ時間帯にしましょう。帽子や日傘も忘れずに。
  5. 体調の変化を見逃さない
     「おかしいな」と思ったら無理をせず、周りの人に相談しましょう。

■ 最後に:一人で抱えこまないで

熱中症は、「まさか自分が」と思っているうちに重症化することがあります。
一人で暮らしている方は、ご家族やご近所とのこまめな連絡を心がけてください。安否確認の意味でも大切です。

元気に夏を乗り切るために、どうか無理をせず、日々の体調に気をつけてお過ごしくださいね。

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