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春、みつけました🌸

こんにちは。レコードブック津田沼 看護師の田中です。

「えっ、もう2月終わり?」

「ついこの前お正月だった気が・・」

そんな声が聞こえてきそうなくらい、あっという間ですね☺

寒い日がまだありますが、日差しは少しづつ春を感じます。

そんな季節の変わり目は、体も心もゆっくり春に向けて準備中です。

この時期は

・なんとなく体が重いなぁ

・ちょっと疲れやすい

・うたた寝が増える(笑)

そんなことも増えがち。

でも大丈夫!季節の変わり目あるあるです。

無理はせず、毎日できそうなことを少しだけ(^^♪

・ご飯をしっかり食べる

・夜はゆっくり睡眠

・できる範囲で体を動かす

「全部完璧!」でなくて大丈夫です!

「できた日はハナマル💮」の気持ちでいきましょう☺

来月からは3月がスタート。

あたたかい春と一緒に、気持ちもふんわり前向きになりますように🌸

これからもレコードブックで、楽しく体を動かして、元気に過ごしていきましょう☺

※写真・・・先週末、散歩していると鮮やかなピンク色の河津桜と、その花の間をちょこちょこ動き回るメジロに出会いました🌸少し早い春のおすそわけです🌸

徐々に暖かさが到来!!

こんにちわ!

レコードブック津田沼 トレーナーの山本です!

皆様、いかがお過ごしでしょうか?

この前は久々に雪が降り、思いのほか積もってしまい私自身も驚きました。(笑)

私の住んでいる地域は標高が少し高い為、他の地域よりも雪が積もった感じがします。

雪が積もると子供の頃は喜びましたが、今は雪かきが大変なので正直降ってほしくないのが本音です。(笑)

しかし、気候がガラッと変わり先週末から気温が上がり、少しずつ春らしくなってきた感じがします!

春がくると気温も上がり過ごしやすくなりますが、花粉も飛び始めますので花粉症の方は大変かと思います泣。

そんな春でやって頂きたいことは「食事を3食必ず食べる!」です!

春が終わると暑い夏が来ます。暑さを乗り越えるには運動も重要ですが、食事がカギになります!

春のうちにしっかりと食事を意識することによってスタミナがついてこの先の健康に繋がりますので、この春は「食事」を意識していきましょう!!

※写真は家の庭に雪が積もった写真です。

体調の変化を見逃さないように!

こんにちは!
レコードブック津田沼 トレーナーの辻本です!

早くも2月になり、先週の土日には千葉県でも積雪が見られました。
2月は寒さと乾燥がピークに達するため、インフルエンザやノロウイルスなどの感染性胃腸炎が非常に流行しやすい時期です。

予防と対策としては、
①帰宅後や調理前、お手洗い後の手洗い・手指消毒の徹底。
②乾燥する室内の換気・加湿を行い、ウイルスを不活性化させる。
③カキなどの貝類は、中心部までしっかりと加熱する。
④マスクの着用や咳エチケットを守る。
ことが重要です。

免疫力が低下しやすい時期なので、十分な睡眠と栄養摂取も心掛けてください!

今月は「メンタル」がテーマです。
日照時間が短くなる2月は気持ちがふさぎ込みやすく、イライラや不安を感じる、憂鬱な気持ちになるなど、メンタルの不調を訴える方が増えます。
こうした不調を放っておくと、心の病に進行してしまうこともあります。

ぜひ2月は自分自身のことをより理解し、明るく笑顔で過ごせるよう、意識していきましょう!
今月もレコードブックでお待ちしております!

研修トレーナーの堀江巧と申します!

初めまして この度1月より入社致しました堀江巧(ほりえたくみ)と申します!

出身は四街道市で、スポーツは陸上競技をしておりました。好きなたべものは寿司、焼肉です

日々ご指導頂いている先輩方を目標に日々進化していきたいと思っております
一日でも早く利用者様に顔と名前を憶えていただける様笑顔で頑張っていきますので宜しくお願い致します!

立春が過ぎて暦の上では春を迎えましたが、まだまだ寒さが続いています。

ご自宅でもお風呂場など寒暖差に注意して頂きたいと思います
最近は朝方の冷え込みが激しいので体調に気を付けて行きましょう!

寒い時期こそ、体を動かしましょう!

三咲トレーナーの福原です。

寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

最近の寒さで体の動きが鈍くなってきた、というお話を多数お聞きしています。

少しだけでも体を動かす事で血流がよくなり、体の動きがよくなります。

椅子に座ったままでも大丈夫です。ただなんとなくやってみるだけでも十分な効果を得られます。

◆ 足の体操(足上げ運動)

  1. 椅子に深く座り、背すじを伸ばします
  2. 片足をゆっくり少し持ち上げます
  3. そのまま3秒ほど止めて、ゆっくり下ろします
  4. 左右交互に行います

※無理せず、上がるところまでで大丈夫です。

◆ 肩の体操(肩回し)

  1. 両肩をすくめるように持ち上げます
  2. ゆっくり後ろに回して下ろします
  3. これを3〜5回行います

※肩や首のこりをやわらげます。

どの体操も、息を止めず、ゆっくり行うのがポイントです。
「少し体が温まったな」と感じるくらいで十分です。

寒さに負けないように、体を大切にして過ごしてまいりましょう。

マイブーム

レコードブック三咲 トレーナーの酒井です。

皆さんこんにちは。今週は寒さが一段と厳しくなっております。
体調は崩してないでしょうか?
寒さ対策はもちろんですが、空気の乾燥も厳しい時期になるので、お家では湿度にも注意してみてください。

ちなみに冬の適切な室温は一般的に18℃~22℃とされ、20℃が推奨される目安の一つです。
適切な湿度は40%~60%が推奨され、特に50%前後を保つとよいそうです。
湿度が40%を下回ると乾燥を感じやすくなり、インフルエンザなどの伝染がしやすくなってしまいます。逆に高すぎると結露が発生し、カビの原因になる可能性がある為、50%前後を保ちましょう。
自分でできる予防や対策をして、この寒い冬を乗り越えましょう!!

話は変わりますが、最近の私のマイブームをご紹介します。
100円ショップ(DAISO)で売っているプチブロックというものです。
小さなブロックを組み立てるおもちゃで、動物・恐竜・乗り物などたくさんの種類が販売されています。
中でも新作の盆栽シリーズの組み立てにはまっていて、休日の楽しみの一つになっています。
細かい作業なので少し肩が凝ったりもしますが、完成した時の達成感がとてもいいです。
まだ完成していないものがあるので、次の休日に楽しみたいと思います!

写真は完成した桜と松です。

冷え込む季節こそ身体を動かしましょう!

みなさん、こんにちは!

津田沼 相談員の石井です。

最近はイチョウの葉が散っており急激に気温も下がり、
冬の寒さを感じる季節になってきましたね。

気温が下がると日常生活でも怖いことが多くあり、
その1つに「ヒートショック」というものがあります。

ヒートショックとは急激な温度により血圧が上下することで、
心臓や血管にダメージを与えます。

対策の一つとして運動を行うことが効果的とも言われております。

激しい運動よりも軽い運動を行い、少し汗をかく程度が良いとされており
寒い時期は基礎代謝も上がりやすいため筋肉を付けながら体調を整えましょう。

基礎代謝を上げれば体温も上がり、
ヒートショックにもなりづらく成ります。

寒い時期は閉じこもり気味にもなりやすいので、
そんな時こそレコードブックへ運動しにいらしてください。

今年もあと1ヵ月ほどで終わってしまいますが、
何卒、よろしくお願いします。

~食べ物で体をぽかぽかに~

こんにちは。レコードブック津田沼店 看護師田中です。

朝晩の空気がひんやりとしてきましたね。

秋も深まり、温かい食べ物が恋しくなる季節になりました。

11月は体が冷えやすく、体調を崩しやすい時期です。

そんな季節には「体を温める食べ物」を上手に取り入れてみましょう。

★おすすめの食べ物★

・人参、ごぼう、れんこん、さつまいもなどの根菜類。

・ネギや生姜など、体を温める香味野菜

・具だくさんの味噌汁やお鍋、煮物などの温かい料理

これらの食材は血の巡りを良くして、体を中から温めてくれます。

寒い日には、温かい汁ものを一杯飲むだけでもホッとしますね。

また、寒くなると水分をとる回数が減ってしまいがちですが、温かいお茶や白湯などで、こまめに水分補給することも大切です。

レコードブックで体を動かすことで、さらに血流が良くなり、冷えの予防にもつながります。「食べること」「動くこと」「笑うこと」どれも健康の源です。

これから冬に向けて寒さが厳しくなりますが、どうぞ温かくしてお過ごしくださいね☺

心と体のリフレッシュ!

こんにちわ! 
レコードブック津田沼 トレーナーの辻本です!

11月が始まり、本格的な寒さを感じるようになってきました。
今月の運動のテーマは「外出を楽しんで閉じこもりを防止しましょう!」です。

閉じこもりとは、どのような状態を指すでしょうか?
それは、1日のほとんどを自宅や庭先などで過ごし、活動範囲が著しく狭くなっている状態を指します。閉じこもりの状態が続くと、体力や認知機能が低下し、将来的に寝たきりや認知症につながる恐れが高まります。

外出を楽しむためには、体力づくりが欠かせません。
1つ目に、足腰を丈夫にすること
2つ目に、お体の痛みと上手に付き合うこと
3つ目に、転倒による骨折や怪我に気をつけること

そして、自分なりの外出の楽しみを見つけることが重要です。
少し外の空気を吸うだけでも、心と体のリフレッシュができます。
これから紅葉の色づくころになりますので、お近くの公園などに足を運んでみてください!

私は先月お休みをいただいて、母と南房総へプチ旅行に行きました。
お天気には恵まれなかったものの、とても気持ちの良い気分転換ができました!
ぜひ、皆さんのおすすめスポットやお料理を教えてください!

今月もレコードブックでお待ちしています!

🧣 寒い冬を元気に過ごすために

三咲トレーナーの福原です。

ここ数日で一気に冬の色が濃くなってきました。

体調を崩さないためにも簡単に対策をお伝えします。

―簡単・寒さ対策 ―

冬の寒さは体にこたえますね。
体が冷えると、血圧が上がったり、風邪をひきやすくなったりします。
少しの工夫で体を温め、元気に冬を過ごしましょう。


① 室内をあたたかく保ちましょう

  • 室温は 18〜22℃ が目安です。
  • 加湿器や濡れタオルで 湿度50〜60% に。
  • 厚着をするよりも、重ね着 で体温を調整。
  • 足元が冷えやすい方は、スリッパや靴下で保温を。

② ヒートショックに注意

急に寒い場所に行くと、血圧が大きく変わり、危険です。

  • 入浴前に 脱衣所や浴室を暖める
  • お湯は ぬるめ(38〜40℃)
  • 入浴前後には 水分補給 を忘れずに

③ 食事で体の中からぽかぽか

  • しょうが、ねぎ、ごぼうなどの 体を温める食材 を取り入れましょう。
  • 鍋料理やスープは、栄養もとれて体も温まります。
  • 水分も大切。温かいお茶やスープでこまめに摂りましょう。

④ 軽い運動で血流をよく

寒いと動きたくなくなりますが、少し体を動かすだけでも血流が良くなります。

  • 椅子に座ったまま 足踏み運動
  • テレビを見ながら 手足を伸ばすストレッチ
  • 無理せず「毎日少し」を続けましょう。

⑤ 外出時のポイント

  • 厚手のコート、手袋、マフラー、帽子でしっかり防寒。
  • 滑りにくい靴を選び、転倒に注意。
  • 日中の暖かい時間に出かけると安心です。

🌷 まとめ

冬の健康のコツは、
「冷やさない」「動く」「食べる」「湿度を保つ」 の4つです。
毎日の小さな工夫で、寒い季節も元気に過ごしましょう。

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